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<高松刑務所>「在所証明書」を別の受刑者家族に誤送付(毎日新聞)

 高松刑務所(高松市)が、受刑者が収容されていることを証明する「在所証明書」を誤って別の受刑者家族に送っていたことが25日、分かった。証明書には、受刑者の氏名や本籍、生年月日、刑務所収容期間などの個人情報が記されている。

 同刑務所によると、誤送付は07年6月。当時服役中だった男性受刑者の妻が発行を申請。職員が誤って別の受刑者の記録をパソコンでプリントし、送付した。他に3人がチェックする体制だったが、全員気付かなかったという。

 送付を受けた妻の指摘で発覚し、同刑務所は証明書の返送を受け、関係者に謝罪。職員4人を口頭注意したが、公表はしなかった。

 矢鳴正志総務部長は「確認を徹底するなどし、再発を防止したい」と話している。【吉田卓矢】

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<毎日・DAS賞>「金の卵賞」に金沢美術工芸大の水野さん(毎日新聞)

 大学や専門学校などでデザインを学ぶ学生が感性と想像力を競う「第42回毎日・DAS学生デザイン賞」(DAS=総合デザイナー協会、毎日新聞社主催、サントリー協賛)の審査会が14日、大阪市住之江区で開かれ、最優秀の「金の卵賞」に金沢美術工芸大の水野太介さん(23)の「厳かな壁掛」(テキスタイル部門)が選ばれた。今年は全国から186点が応募。他に部門賞8点と入選87点が決まった。

 表彰式は6月3日、大阪市北区のクラブ関西で。入賞・入選作品は同1〜6日、同市住之江区南港北2のATC・大阪デザイン振興プラザで展示される。

 ◇部門賞は次のみなさん。(所属校は3月末の応募時点、敬称略)

 グラフィック・パッケージ=北海道造形デザイン専門学校、木村まどか(20)▽インダストリアル=愛知産業大、土井貴之(23)▽服飾=名古屋学芸大、水谷友紀子(19)ほか5人▽テキスタイル=神戸芸術工科大、迫田恵美(22)▽写真・映像=東京芸大、足立昌彦(27)▽建築=日本大、細矢祥太(22)▽インテリア=大阪芸大、土井智美(22)▽クラフト=拓殖大、高橋洸(22)▽商環境は該当作なし

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刃物で襲われ女性負傷=顔見知りか、男逃走−大阪府警(時事通信)

 9日午後11時20分ごろ、大阪市浪速区浪速西の市営住宅に住む女性(50)が、頭から血を流しながら「カッターナイフで傷つけられた」と近くの交番に届け出た。女性は顔や後頭部を切られていたが、命には別条ない。府警浪速署は、女性が男に切られたと話したことなどから、殺人未遂事件として調べている。
 同署によると、女性は仕事から自転車で帰宅し、市営住宅の駐輪場に自転車を止めたところ、突然背後から男に「殺すぞ」と言われ、振り向きざまに顔の鼻や口の辺りに切り付けられた。逃げようとしたが、さらに後ろから後頭部を切られた。
 女性は、顔見知りの男に似ていたという趣旨の話をしているという。男は60歳ぐらいで身長約160センチ。女性に切り付けた後、自転車で逃走した。 

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 人気ロックグループ「X JAPAN」のボーカル、TOSHI(トシ)さんの個人事務所「トシオフィス」(栃木県那須塩原市)が、東京地裁から破産開始決定を受けていたことが分かった。

 民間調査会社によると、決定は7日付。トシオフィスは企画会社「ホームオブハート」の実質的な広報、営業部門を担当。ホームオブハートは運営する自己啓発セミナーを巡る訴訟で3月、元参加者と和解している。【松谷譲二】

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【関西あれこれ アニバーサリー】虹のまち 開業40年(産経新聞)

 ■演出多彩 地下街のイメージ一新

 大阪・ミナミの幹線道路、千日前通の下に長く延びる地下街「なんばウォーク」。年配の大阪人には、旧名称の「虹のまち」と言った方がピンとくるかもしれない。今年で1期部分開業から40年。高度成長期に各地で地下街がオープンする中、かつて日本一の面積を誇ったミナミの象徴は、華やかなネーミングにふさわしく、最先端の都市計画に基づいて建設された“巨大地下都市”だった。(八木択真)

 「虹のまち」は、大阪市などが出資する「大阪地下街」が建設し、昭和45年、大阪万博開幕の9日前に開業した。東西約800メートルにわたって広がり、翌46年開業の2期部分と合わせた延べ床面積は、甲子園球場1個分にほぼ相当する約3万7700平方メートルにおよぶ。

 自然光が届かない地下街なのに、虹のまち。ネーミングには「人と街を結ぶかけはしに」との思いが込められていた。2期開業の年に入社した塩足康二さん(61)は「地下街というと薄暗くてしけたイメージがあったが、それが払拭(ふっしょく)される明るさがあった」と振り返る。

 テーマは「自然のある地下街」。天井に7色の照明で虹を表現し、本物の木を植えた森や、多彩な演出で噴き出す水幕に虹を投影する噴水広場も設けた。塩足さんは「噴水に虹がかかると、お客さんから『おー』と声が上がった。今でも通用する斬新さだったと思う」と懐かしむ。

 趣向を凝らした仕掛けは集客で先行する大阪・キタの地下街に対抗するためだった。当時の新聞は「地下街の南北戦争」と報じた。

 東西一直線に店が並ぶ構造は、千日前通の拡幅工事に伴って計画されたためで、迷路のようなキタの地下街とは対照的だ。当時最先端の都市計画に基づき、阪神高速、千日前通、虹のまち、地下鉄など「5層建て構造」が同時に整備された。

 しばらく華やかな時代が続いたが、バブル崩壊後は客足の減少に悩んだ。平成6年のリニューアル工事でシンボルだった虹の照明や自然を表現した広場は姿を消し、なんばウォークと改称。だが、移り変わりの激しいミナミの地にあって、21年度の売り上げ(約175億円)は14年度の約8割の水準にとどまっている。

 ただ、客を引きつける個性的な店がオープンする一方、数は減ったものの開業当時から続く“老舗”も残っており、新旧の融合が楽しめる魅力は健在だ。

 昔ながらの居酒屋に入ると、スペインからのバックパッカーたちが、ぎこちない手つきで刺し身にはしを伸ばしていた。身ぶり手ぶりで応対する店のおばちゃんは「最近は外国人が増えたねえ」と笑顔。最新の文化と庶民的な雰囲気が交ざり合うミナミの空気は、時代を経ても変わらない。

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黄元書記、招聘 動かぬ拉致問題 日本政府の思惑は、前向きアピール(産経新聞)

 日本政府が黄長●(ファン・ジャンヨプ)氏を招聘(しょうへい)したのは、凍結状態にある日本人拉致問題への前向きな取り組みをアピールする狙いがある。一方の黄長●氏は、金総書記の健康不安や経済混乱で不安定化の兆しがみえる北朝鮮情勢について、元側近としての知見を日本政府に直接伝えたいとの希望があるようだ。(久保田るり子)

 政府は中井洽(ひろし)拉致担当相が昨秋、訪朝し黄氏の訪日について韓国政府に要請した。「横田めぐみさんに会った」と述べている金賢姫(キム・ヒョンヒ)元工作員についても5月招請で調整中だ。

 鳩山政権は日本人拉致事件について、鳩山首相を本部長に平野博文官房長官、岡田克也外相、中井拉致担当相で構成する拉致対策本部を組み、予算・人員も拡充してきた。しかし、成果はあがっていない。日朝協議が核問題の6カ国協議の枠組み内の位置づけであることも要因だが、政府としては「拉致に弱腰」との世論を回避するためにも、北朝鮮が「背信者(裏切りもの)」と名指しする大物亡命者を来日させたかった。

 黄氏は過去、訪韓した野党時代の鳩山首相ら民主党幹部に面会しており、新証言が出る可能性は高くないが、「国民の生命を守るため政府は解決に全力を尽くす」(中井氏)との姿勢を強調するには役に立つ。

 黄氏は西側亡命者としては北朝鮮で最高位で、現在、韓国で2万人を超えた脱北者らの長老的な存在。「金正日(キム・ジョンイル)独裁体制を打倒」を掲げる「北朝鮮民主化委員会」の委員長を務め、メディアで北朝鮮情勢の分析や講演をしている。

 韓国の金泳三(キム・ヨンサム)政権(当時)と水面下の接触を通じ亡命を果たしたが、親北・革新の金大中(キム・デジュン)政権では「警護」を名目に厳しい監視下に置かれた。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権でも韓国国内は親北ムードで、親北過激派から「反逆者」と脅迫もあり、亡命以来の常に数人の警護に付く生活は現在も続いている。

 金正日総書記を10代から知っており、北朝鮮の統治理論である「主体思想」を体系化した学者で金日成総合大学総長のほか、朝鮮労働党書記、最高人民会議常任委員長など半世紀にわたり権力の中枢にいた。

 97年、日本での会議出席を機会に亡命を決意して来日したが、情報が漏れ、宿泊ホテルなどで朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)の目が厳しく断念。中継地の北京で失敗の折の自殺用毒薬を懐に韓国大使館に駆け込んだ。以来13年目の来日となった。

●=火へんに華

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警視庁警部補を現行犯逮捕=電車内で痴漢の疑い−千葉(時事通信)

 電車内で痴漢行為をしたとして、千葉県警柏署は29日、県迷惑防止条例違反の疑いで、警視庁組織犯罪対策部警部補吉岡衛容疑者(47)=同県我孫子市緑=を現行犯逮捕した。同署によると、「ひじが当たっただけだ」と容疑を否認している。
 逮捕容疑は同日午後11時10分ごろ、JR常磐線松戸―柏間の車内で、茨城県取手市に住む国家公務員の女性(51)の尻を触った疑い。
 同署によると、吉岡容疑者は勤務を終え、酒を飲んで帰宅する途中だった。女性の後ろに立ち、スカートの上から尻を触ったといい、女性に取り押さえられ、駆け付けた警察官に引き渡された。 

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DV夫をパトカー20台とヘリで追跡・逮捕(読売新聞)

 熊本県警熊本北署などは25日、熊本市国府2、無職櫨川(はぜがわ)司容疑者(28)を銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕した。

 発表によると、25日午後、同県合志市上庄の路上で、正当な理由なくナイフ(刃渡り約15センチ)を所持した疑い。

 25日午前、ドメスティックバイオレンス(DV)被害者として、県警に電話番号を登録していた櫨川容疑者の妻(20歳代)から無言で110番があった。発信記録を基に捜査員が現場に駆けつけたところ、櫨川容疑者が妻を置いて車で逃走したため、パトカー約20台とヘリ1機が出動して追跡。櫨川容疑者はパトカーに2回衝突したり、信号無視を繰り返したりしたが、約1時間後に停車した。

 櫨川容疑者は持っていたナイフで自分の首を軽く切り、警察官に対しても刃を向けたが、警察官が拳銃を構えるとナイフを捨て、取り押さえられたという。

 妻は1月、夫のDVについて県警に相談。熊本地裁は3月、櫨川容疑者に妻に近付くことなどを禁止する保護命令を出していた。

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JR西歴代3社長の「起訴議決」…福知山線事故(読売新聞)

 2005年4月のJR福知山線脱線事故で、神戸第1検察審査会は26日、業務上過失致死傷容疑で告訴され、神戸地検が2度不起訴(嫌疑不十分)にしたJR西日本の井手正敬氏(74)、南谷昌二郎氏(68)、垣内剛氏(65)の歴代社長3人について「起訴議決」をしたと公表した。議決は同日付。

 改正検察審査会法施行後、起訴を求める議決は2件目で、神戸地裁が選ぶ検事役の指定弁護士が業務上過失致死傷罪で起訴する。在宅起訴された山崎正夫・前社長(66)を含め、JR西の社長経験者4人が刑事責任を問われる極めて異例の事態になる。

 改正検察審査法の施行後、強制起訴されるケースは、兵庫県明石市の歩道橋事故で今年1月に決まった明石署元副署長(63)に次いで全国2件目。

 井手氏は、JR西が現場カーブを急カーブに付け替えた1996年当時の社長で、南谷氏は後任の社長、垣内氏は脱線事故当時の社長だった。

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